your dishpan hands

全てを

壊して

しまう

権利を

確認する

ため、

そう、

全てを

壊して

みる。

You

wrecked

it

all

to

prove

you

had

the

choice.


日本語では「祈る」と言い、英語では「pray」と言う。

 

同じ意味を持つ言葉とされている。

 

でも僕はたまに疑う。

 

日本人が祈るときと西洋人がprayするときは、本当に同じことをしているのかな?

 

まず、誰に(もしくは何に)対して祈っているのだろう。

 

その祈りはどんな効果が出るかと思っているのだろう。文化によってその期待も異なるかも知れない。

 

神から祈りに答えは絶対に出る(絶対に報われる、または叶う)と主張する西洋人はいっぱいいる。そう主張する日本人は周りにそんなに見かけないが。

 

二つの言語の言葉を安易に「これ=これ」と訳してしまってはいけないのかな。

The English word is "pray", the Japanese, "inoru".

 

They're treated as having equivalent meanings.

 

But I often wonder about that.

 

When Japanese people "inoru" and westerners "pray", are they doing the same thing?

 

First of all, to whom (or what) are each of them praying?

 

And are their expectations of the effects of prayer the same?

 

Westerners often insist their prayers will be answered, or have been. I don't think I hear people say this in Japan.

 

It is a mistake to claim that "this word = that word" in two different languages?